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アメリカ留学は、一括資料請求が近道!

アメリカ留学のイメージ写真
語学留学で一番人気といえば、やっぱりアメリカ
ただし地域や語学学校によって、雰囲気も異なりますので、まずは自分の希望にあった語学留学プログラムがあるか資料請求をしよう!
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ご利用の流れ
アメリカ留学を扱う語学学校への一括資料請求 STEP1.留学希望条件を入力 アメリカ留学を扱う語学学校への一括資料請求 STEP2. 語学学校へ一括連絡 アメリカ留学を扱う語学学校への一括資料請求 STEP3. 語学学校から資料が届く アメリカ留学を扱う語学学校への一括資料請求 STEP4.ピッタリの語学学校を選んでいざ留学へ!
いざアメリカ留学!
日本人の留学先での、1番はやはりアメリカです。


(1)語学留学
毎年、世界中から数多くの留学生を受け入れているアメリカでは、短期でも長期でも、バリエーションに富んだプログラムが用意されています。徹底的に英語をマスターするプログラムはもちろん、語学に人気のヨガや、ダンスを組み合わせたコースなどなど。プログラムが多い分、目移りするかも知れませんが、何をやりたいのかを明確にし、カウンセラーに相談すると良いでしょう。

アメリカ留学の、色々な留学ニーズに応えるために、いろいろがプログラムが目白押しです。逆を言うと、プログラムの内容も費用も語学学校によって千差万別。 よく比較して、自分に合った学校を選ぼう!
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(2)正規進学
■中学・高校
一昔前は、海外勤務者の子女が転校する場合が多かったですが、最近では将来海外の大学への進学や、キャリアを考え積極的に出向く人が増えています。語学力に関しては、語学力をあげるプログラムに参加した後に、正式に編入するケースが多いようです。
高校留学の場合、1年間以内で体験的にアメリカ留学し、日本ではアメリカで取得した単位を認めてくれる高校に行くことで、通常の3年間で日本の高校を卒業するスタイルも可能です。

■大学・大学院
アメリカへの進学は、編入や、大学院を含め人気を博しています。基本的に、3つの力が必要となります。
1.英語力 2.学力(高校・大学の成績) 3.資金力
※一定の条件をみたせば、国民生活金融公庫等で低金利で融資を受けら得る

4年生大学の場合、2年間の教養課程と、2年間の専門課程からなる場合が多いが、法律、医学、MBAなどの専門性の高いものは、大学院でないと学ぶことはできません。


(3)法律
国を超えたM&Aなどの案件が増える中、法律家として国際的な活躍を志す人も増えています。アメリカでは、法律の専門コースは、大学院の進学が必須となります。
また、弁護士の資格ではなく、法律英語の習得を目的とする場合は、法律英語プログラムを持つ語学学校もあるので、留学エージェントで相談してみてください。


(4)医学
アメリカでは、医学の課程は大学院で学びます。アメリカの大学に進学し、そのままメディカルコースに進学するパターンと、日本で医師免許を取得した後に、渡米しアメリカの医師免許を取得するパターンがあります。多くは後者です。医師免許は州ごと試験があります。通常23年ごとに免許証の更新が必要となります。


(5)看護士
アメリカは看護士が不足しており、海外から積極的に受け入れを行っています。ビザや永住などでも、便宜がはかられるようです。アメリカの看護士免許は、州ごとに発行されます。日本で看護士の資格を取得し、一定期間経験を積んだ上で、渡米するパターンが多いようです。


(6)ホームステイ
一般家庭に宿泊することで、直接的に異文化に触れることのできるホームステイは、短期の語学留学の滞在方法としても一番人気です。ホームステイ先は、人種や家族構成など、譲れない条件はきちんと伝えましょう。


(7)音楽・ダンス
音楽やダンスのお稽古・体験的なコースは、語学レッスンとの組み合わせで、いろいろなジャンルのものがたくさん用意されており、刺激をうけることができるでしょう。
将来プロを目指す人向けの本格的なコース(大学含む)は、世界中からプロを目指す人が集い難関です。音大を目指す場合は、大学の総合的なランキングよりも自分が取り組む分野(楽器)別のランキングに注目しましょう。また、一流のダンス・カンパニーでもサマー・スクールが開講されており、まずはサマースクールのオーデションにチャレンジしてみると良いでしょう。


(8)スポーツ留学
野球、バスケットボール、ゴルフなどを、本場アメリカで鍛えるために留学するスポーツ留学が人気です。日本のプロからの転向ではなく、初めからメジャーリーグやNBAを目指して渡米する若者も増えています。


(9)親子留学
親が学校に行っている間、子供は幼稚園で過ごさせ、異文化に触れさせるパターンが人気です。親子一緒に学べるプログラムを学校もあります。
アメリカの治安を心配するむきもありますが、大都市だから危険というものではなく、地区や、ストリートによって異なります。まずは、留学エージェントで、相談してみると良いでしょう。


(10)その他
コンピュータ、アート、エステ、映像・映画、写真、料理、トラベル、ホテルなど、本格的なものから、体験的なものまで、あらゆるプログラムがあります。自分でアメリカに直接問い合わせるのが難しい人がほとんどだと思います。その場合は、まずは留学エージェントにパンフレットを請求し、良さそうな所に無料カウンセリングに出かけましょう!
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